運営チーム 初期コンテンツ制作班
フォーラムの返信が作成されました
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フォルダーにデータが入った状態でフォルダーの名前を変更する場合は【フォルダーの名前を変更】で可能です。
また、元の空フォルダーの作成は【フォルダーの作成】アクションで実現できます。<例>アクション【フォルダーの名前を変更】〇〇のフォルダ名を□□に変更する場合は下記のように設定します。
名前を変更するフォルダー:”C:\User\ユーザー名\Desktop\○○”
新しいフォルダー名:”□□” -
.rarファイルの解凍はPADにもWindows10にもできないので、以下の通りソフトウェアに頼るか、WEBサイトに頼る二択な気がします。
(1)Lhaplusなど無料ソフトウェアなど操作して解凍する。
(2)https://extract.me/ja/ などにPADでアクセスして、.rarファイルを解凍する。 -
PADにかな⇔カナ変換ができるアクションはない。もしかしたら、
置き換え+正規表現の応用で実現できるかもしれません。 -
想定される原因:
テキスト型の変数同士を演算子「>」(または「<」など)で比較していることからエラーが発生しているものと思われます。
【対処方法】
ステップ1.➀と②の変数の型を「テキストからdatetimeに変換」アクションを使って、DateTime型に変換する。
ステップ2.「日付の減算」アクションを使って➀と②の日付差分を算出する。 -
アクション「新しいブラウザを起動する」「Webページに移動します」のプロパティでエラー発生時処理を追加することがおすすめです。
エラー発生時処理で再試行回数を設定することで、ページの読み込みができなかった際にアクションをリトライしてくれます。 -
アクション「ウィンドウを閉じる」でファイルを開いた画面を閉じることができます。
プロパティの中でウィンドウの検索モードをタイトルやクラスに設定して画面名の共通する箇所を設定すると当てはまるウィンドウを閉じることができるのがポイントです。 -
PADには動画撮影機能はありませんので、画面録画ができるアプリケーションで録画をしてください。(Wndows +G ゲーミングモード)
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PCの負荷状態が高くなっているかもしれません。
操作しないアプリケーションの終了をして、ブラウザを開きなおして、再度Webレコーダーによる記録をゆっくりした操作で試してみてください。 -
PCの負荷状態が高くなっているかもしれません。
操作しないアプリケーションの終了をして、ブラウザを開きなおして、再度Webレコーダーによる記録をゆっくりした操作で試してみてください。 -
現状バグ情報がまとまっているページはありません。
本サイトを活用し、バグ情報を随時集約して参りますのでよろしくお願いいたします。
修正は月1回以上のアップデートのタイミングで適用されます。 -
インストールフォルダは、インストーラー実行時に設定することになります。
インストールフォルダを変更する場合は、一度アンインストールしてから、インストール時に設定してください。 -
PADの同時サインイン台数に制限はありません。
ただし、Microsoft365の同時サインインは5デバイスまでとなっています。 -
サーバーOSは、Windows Server 2016、Windows Server 2019のみ動作保障対象です。
※下記リンクにて詳細を確認いただけます。
https://docs.microsoft.com/ja-jp/power-automate/desktop-flows/setup#prerequisites -
PADアクションの中にPowerShellスクリプト、Pythonスクリプト、VBScript、JavaScriptの書き込み・実行アクションがあります。
フローの中の変数とスクリプトの中の変数の橋渡しをする機能があります。 -
画像認識アクションやキーボード送信を使用すれば、実現可能かと思います。
PADには「メール送信」アクションがありますので、SMTPサーバー情報がわかればこちらでもメール送信可能です。 -
通常は、エラー発生箇所でフローが停止します。
またエラー表示領域にエラー情報が表示されます。
予めエラーが発生したときの操作をアクションに定義しておくことで、エラー発生時にもフローを継続させることもできます。 -
追加したアクションに対してアクション名を変更したり、コメントを記載することはできませんが、
アクション「コメント」を使用すれば、フロー内に自由にコメントが記載できる実行されないアクションを作ることができます。 -
残念ながら、今のところフローを印刷する機能はありません。
フロー画面のキャプチャを撮ってご活用されるのはいかがでしょうか。 -
その場合の同時(並行して)フローは実行されません。
先に実行されたフローが完了するまで、あとに実行されたフローは待ち状態になります。 -
発生したエラーや実行終了時の変数の値を確認することが可能です。
【ブロックエラー発生時】と【最後のエラーを取得】【if】アクションの組み合わせでフロー内で発生したエラー有無の判定をすることができます。
さらに「テキストをファイルに書き込みます」アクションを組み合わせることで、エラーログ出力されていればエラー終了したことを判断できます。 -
変数の型は、変数が生成されるアクションによって決まりますので、自分で設定変更することはできません。
もし、型の指定や変更がしたい場合は、「●●を●●に変換」アクションを使用して任意の型に変換してください。 -
Excel関連アクションの列の指定は、数値(列インデックス)でも可能です。
そのため、カウントアップしていく変数を用意し、Excel関連アクションの列の値に変数を設定すれば実現可能です。