運営チーム 初期コンテンツ制作班
フォーラムの返信が作成されました
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カレンダーの日付範囲選択なども座標で指定することは可能ですが、現実的ではないかもしれないかもしれないです。
キーボードで日付入力可能(テキストフィールド)であれば、「Webページ内のテキストフィールドに入力する」で設定可能だと思います。 -
フローの中にコメントを入れられますが、長くなってしまう場合、サブフローをお使いいただきなるべく細かく管理いただければと思います。
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要素を記録しているため、1番上のもの、2番目のものがダウウンロードされます。
※事前に微修正が必要になる可能性があります。 -
どちらもフローの中で変数としてつかうことができます。
「フロー変数」はアクション追加の際に生成され、「入出力変数」は手動で変数ペインから作成する必要があります。
「入出力変数」はクラウドフロー連携時のインプット・アウトプット情報の入れ物として使われます。 -
フローでコピーすると変数設定はコピーできません。
入出力変数についてはコピー先のフローにて同じ入出力変数を設定してから貼り付けていただければ可能です。 -
日時・時間指定でPADを実行することができるので可能です!
但し、年間4750円の有償アカウントが必要となります! -
まずは、[一時停止]でレコードを停止してください。
Webレコーダー画面で不要なアクションを1つずつ削除するか、保存しないでWebレコーダー機能を再起動して記録しなおしてください。 -
CTRL キー + 左クリック で要素の追加できます。
日本語ローカライズの問題で現在修正されています。 -
Power Automate Desktopのデータ保存先である「Microsoft Dataverse」が存在しない状態ですので、「組織テナントのグローバル管理者」または「Power Platform 管理者」に「Microsoft Dataverse」の作成を依頼してください。
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スケジュール実行設定したクラウドフローから呼び出すことで可能です。
ただし有償PAプランで利用できるデスクトップフロー実行コネクタが必要になります。 -
コンソール画面のフロー一覧のソートは自動で設定されます。
任意の順番にしたい場合は、フロー名の先頭に番号やコードを設定するなどルールを設けることをお勧めしています。 -
【原因】
Power Automate Desktopでは起動時にOneDriveにアクセスしているらしいので
もしかしたらOneDriveが自分のPCに入っていないことが原因かもしれないです。【対処】
OneDriveがインストールされているか確認して、インストールされていなかったら
https://www.microsoft.com/ja-jp/microsoft-365/onedrive/online-cloud-storage
からダウロードしたらOKです。それでも同じエラーが出る場合はOneDriveのアカウントが凍結されている可能性があるので、凍結解除を行ってください。(年に1回OneDriveを起動しないと凍結されるそうです。)
凍結されているかどうかはOneDriveを起動するとポップアップが出るのですぐに分かると思います。
凍結されているならばポップアップの「アカウントの凍結を解除する」をクリックしてください。
後はアカウントの解除を待ってから再度Power Automate Desktopを起動してみてください。 -
有効なUI要素として取得できていないのかもしれません。
Webレコーダー機能を使って再度テキスト欄の入力アクションを作成してみてください。 -
類似ボタンUI要素のセレクター情報の規則性をつかむことができれば、UI要素のセレクター編集で実現可能かと思います。
https://docs.microsoft.com/ja-jp/power-automate/desktop-flows/build-custom-selectors#use-variables-in-a-custom-selector -
デスクトップレコーダーでは閉じる×やモーダルウインドウ(名前を付けて保存)などが操作が出来ない場合が御座いますので、下記アクションをご利用頂ければ閉じることが可能かと思います。
アクション「ウインドウを閉じる」 -
特に問題はありません。しかし、画像識別などは、サイズを気にする必要があります。
※ウインドウの状態は標準・最大化・最小化が選択できます。
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Webレコーダー起動時に、記録対象のタブを選択することができます。
ブラウザ選択画面の[詳細]を展開して、タブで選択されているページが記録対象となってWebレコーダーが立ち上がります。
新しいタブを選択すると自動的にMicrosoftのページが記録状態で立ち上がります。 -
バージョンは最新に保っておくことをお勧めしています。
保存してあるフローはアップデート後のPADで上書き保存されるとバージョンアップされます。
バージョンが古いPADでバージョンアップされたフローを開くと読み込めないアクションとして表示されてしまいます。 -
自動化の手順をまとめたものを「フロー」といいいます。
「フロー」を作成して保存しておけば、「実行」ボタンをクリックすると、番号順に手順が実行されていきます。